FUJIFILM

photo

人の眼に学ぶ。

人の眼は、モノを見るとき、無意識のうちに暗いところや明るいところなど環境に応じて、細胞をコントロールしています。もしカメラに人の眼と同じような機能があれば、誰もが大切な写真を失敗なく、きれいに写すことができるようになります。

1.人の眼を手本に開発した、スーパーCCDハニカムEXR。

FUJIFILMは、人の眼を手本に、新しいカラーフィルター配列と画期的な制御技術を開発しました。スーパーCCDハニカムEXRは、撮影シーンに応じて、大きさ約1/1000mmの個々のセンサーを緻密に制御。感度が異なるセンサーからの信号を画像処理エンジンでひとつの画像に合成します。
photo
photo

※ サンプル画像です

2.撮影シーンに応じて、画素数まで変わる画期的なカメラ。

image
細かいところまで鮮明に写す解像度。暗いところでもきれいに撮れる高感度。暗いところから明るいところまでを再現するダイナミックレンジ。撮影シーンに応じて最高の画質で写真が撮れるように、画素数までも自動的に変える画期的なカメラが誕生しました。

3.カメラの未来を見つめる、FUJIFILMの技術。

誰もがきれいな写真を撮れるように。思い出に残る大切な写真を失敗しないように。最高の画質を追求するFUJIFILMの技術。

人が見たものをそのまま再現するために、カメラはどこまで人の眼に近づくことができるのか。

FUJIFILMは、カメラの未来を見つめています。

photo
pagetop